『Darling Nikki 歌詞』、人気記事ぶっちぎりの1位でございます。
国籍問わず、やっぱり皆好きなのね

訳しながら、ニッキー → キム・ベイシンガー をイメージしていました。

以前記事今年のハロウィン仮装にも書いたのですが、若い頃キム・ベイシンガーのファンで、彼女の映画はだいたい観ました。憧れの女性だったのです。目指せキム!無理...

世の中には動きのカンがいいというか、 センスのいい人っていますよね。反応がいい人というか。で、もちろんプリンスはそうだと思うのですが、キムもそうなのです。

演技、踊り、歌、何をやらせてもセンスが良くて、上手い
でも、美貌とセクシーさが邪魔をしてなかなか正当に評価されない。

. . . 何が言いたいかというと、 キム、テクもすごいです、多分。映画を見る限り。
ボンドガールで売り出したので、本人は不本意でも、若い頃は映画にベッドシーンを盛り込まれることが多々。
中でも『ゲッタウェイ』という、スティーブ・マックイーン主演映画をリメイクした作品があるのですが、その時のベッドシーンはなかなかのものでした。
さすがのプリンスもかなわなかったんじゃないかな。映画『8 Mile』でも、息子役のエミネムを悩殺したらしいし


. . . 長々と引っ張ってしまいました。
プリンスの曲I Love U In Me。曲調がゴスペル風で美しいので、ぼーっと聴いていると気づかないのですが、 、
これキムの発言みたいですね。すっごい表現。ある意味感心する。 
まさに「聖と俗」のミックスソング。歌詞エロ〜〜。これを歌うか、プリンス。さすが
2人の関係や共演については、ネットで検索すると出てきます。

プリンスと別れた後、なんの因果関係もありませんが、キムはL.A. コンフィデンシャルで演技を高く評価されて、アカデミー賞助演女優賞を受賞しました。62歳の現在でも、もちろん女性として "現役" でございます。


若かりし頃のキム・ベイシンガー。
チェロキーインディアンの血が入るワイルド系美女。なんとなくほの暗い欧州系の香りもする。ちなみに、フランス人はナイン・ハーフが大好き 本人は出演したことを後悔しているそうです。
Kim














 


本人の名誉のために申し上げますが、キムは淫乱女優ではありません。もちろん常にBFはいたと思いますが、プリンス以外でパパラッチされた人ってそんなにいないんじゃないかな。元旦那のアレック・ボールドウィンぐらいしか。あと、今付き合ってるサーフィンのコーチだかトレーナーだか