今日の讀賣新聞にスティングのインタビュー記事が載っていました。

新作アルバムがリリースされましたね。
収録曲である「50,000」は、プリンスやデヴィッド・ボウイを追悼した曲との事。

スティング












 


 




















スティング単独の来日公演は何回か観ましたが、何と言っても10年前のポリス(The Police)の来日公演@東京ドーム  が忘れられません。

3人の演奏技術の高さにビックリしました 本当にスゴかった。昔よりさらに上手くなって、進化してた。

プリンスのサウンド・エンジニアを務めたスーザン・ロジャースだったかな。彼女がインタビューで、ギターの "あるコード"(忘れた)を弾けるのは、アンディ・サマーズとプリンスだけと答えていたのが印象に残っています。アンディはポリスのギタリストですが、評価が高いです。

→(後日訂正)
曲『パープル・レイン』での変わった和音使いにつて、ウェンディの発言だったようです。
「当時の超売れっ子ポップ・バンドの中で、多分、アンディ・サマーズ(ザ・ポリス)以外には、そういう高度な和音を使ってる例はあまりなかった」(ネット情報より)


アンディのプロフィールをWikiで調べてみましたが、専門的に音楽を学んだようですね。ジャンルを問わず活躍している。さすがっ

スティング、、年取ったけど相変わらずいい男。先日も、パリ同時多発テロの現場の一つである劇場で公演していましたよね。後ろ姿がカッコよかった。後ろ姿にも生き様が出る!
来日したら絶対行きます。わ、今月末にイベント出席のため来日するのね!チェックしなきゃ。

Sting - 50,000 (Audio)