ケンドリック・ラマーの新作アルバム『DAMN.』で、なぜかケンドリックが”カンフー・ケニー”というオルターエゴ(別人格)に扮していて、どうしちゃったの?というカンジなんですが... 

カンフーつづきで、、
『パープル・レイン DELUXE』Disc 2の「The Dance Electric」カンフーっぽいナレーションが入っていたり(まさかプリンスじゃないよね?)、「Possessed」日本っぽい音が挿入されていたり、、アジアのカルチャーひとまとめ。ウケた あと「Wonderfull Ass」の”スバラシイ” ね

この時期 ”アジアもの” が流行ったんですかね?映画ベスト・キッドがヒットした頃かな??おお、1984年制作。パーポーと一緒じゃない!本当のところはわかりませんが。。
親しみを感じて嬉しい♪

【参考記事】
ケンドリック・ラマーは”現ヒップホップ・シーンの救世主”だ

(一部引用)
今回はより生々しい感情をあらわにすることによって、ケンドリック・ラマーという一人の人間がより浮き彫りになったアルバムとなった。と、同時に、我々はケンドリックが抱いている感情ーー
気分の浮き沈みや孤独、愛情を渇望する様子
ーーは自分自身と変わらないことに気が付く。

→ プリンスと同じじゃん。一気にスターダムにのし上がると、同じような心境に陥るに違いない。。
アルバムの曲に何度も
「Nobody pray for me(俺のために祈ってくれる人は誰もいない)」というフレーズが出てくるのです。孤独の闇が相当深いとみた。