「プリンスは本物のファンカティア(True Funkateer)だよ。」


ブッツィー・コリンズがインタビューで語っていた言葉です。

Disc 2、ファンク全開ですよね!

主に80年代のプリンスを聴いていた者にとっては、”プリンスとファンク”っていまいち結びつかなかったのですが...  爆弾発言、ど突かれるの覚悟💦
JBに比べて音が細いし、骨太さが足りないなぁ、、などと思っていました。 プリ、すまん🙏

いいじゃないですか。プリンスのファンク!!  
ただし、プリンスの場合はいろんなジャンルの音楽が混ざっているので、混合型のハイブリッド・ファンクとでも申しましょうか。あまりのカッコよさにシビレました!スバラシイ、ワンダフォー(しつこい)✨✨✨

そうえいば、プリンスの音楽の物差しは「ファンキーかどうか」でしたね。

(後日追記)プリンスといえば、ミネアポリス・サウンド(Wikiより引用:ファンク、ロック、ポップ、シンセポップ、ニューウェーブなどの音楽を基に作られた音楽ジャンル)でしたね

(オマケ)
ブッツィーおじさんのレクチャー動画をどうぞ

P-Funk のブーツィー・コリンズが教えるファンクの作り方
Bootsy Collinsがファンクについて語る。ジェームス・ブラウンに教わったことは?
〜  Playatuner

 

ファンクのベーシックはド頭の1である。」