リフレッシュして戻ってきました
これからも好きな音楽、アーティストのことを語りまくります♪ 自分のブログだからいいよね?

まずはベックとサンダーキャットの共演映像からスタート!
バークレーの公演でオープニングアクトはサンダーキャット、続いてベック。アンコールで再びキャットちゃんが登場した模様。
すごく盛り上がったみたいです。

ゆるキャラ(?)の2人、いちいち動きがおもろくて楽しい♪

Beck - E-Pro (with Thundercat) – Live in Berkeley



後ろの映像がカッコイイ。20年前にこういう映像を流したのはベックが走りだったように思います。あとはコーネリアスの小山田圭吾くんかな。当時は新しもの好きのローリング・ストーンズもまだこういう映像を流してなかった。今は皆やってますけどね。プリンスもWelcome to Europeツアーでオシャレな映像を流していましたよね。Piano & A Microphone ツアーでもカレイドスコープみたいな映像を流してた

最後に挨拶するところで、キャットちゃんが出遅れて慌ててお辞儀するのがウケた。ほんとオモロイわぁ❤️ 不慣れな状況でキョドってるキャットちゃん 帽子はベックのコーデに合わせたのかな? ゴン太くんみたい。ベックも中堅どころかぁ。月日が経つのは早いな。

ベックのバンドメンバーが少し変わったな、、と思ったら、ドラマーがクリス・コールマン(Chris Coleman)!プリンスつながり💜

Beck - Where It's At and Show You the Way (with Thundercat) – Live in Berkeley
バンド紹介の場面で、デヴィット・ボウイの「China Girl」を演奏 以前は「1999」も演奏してました。
ギターリストのジェイソン・フォークナー、ルックス好みだわぁ❤️ 最後のクリス・コールマンのドラムソロもすごい



ベック「My name is Beck.  Currently known as the artist.」
    "The Artist Formerly known as Prince" を文字っている 本当にプリンスのこと好きなのね❤️

ジェイソン・フォークナー(Wikipediaより) もうやだ!またプリンス
  • 1968年LA生まれ。音楽好きの家族の影響で、ドラムやギターを幼少の頃から触り始める。高校卒業後、スリー・オクロックに参加、1988年にプリンスのレーベルであるペイズリー・パーク・レコードより『Vermillion』を発表。リリース後、すぐに解散。

NPG Prince Site - KIDさんのブログより
The Three O'Clock  
80年代のプリンスは、よく偽名を使っていましたが本作ではジョーイ・ココ名義で"Neon Telephone"を提供。この曲にはウェンディ&リサがバック・ヴォーカルで参加しています。

この曲最後にトーンが変わってカッコイイ!お、プリンス・バージョンもアップされてるぞ。

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(5月29日)
この2人もLAつながり。対番で一緒にライブをするようです。
夢のような組み合わせ✨  ああ、行きたい〜〜

Beck and Thundercat  
7月14日(金)カリフォルニア州バークレー Greek Theatreにて