今回からミネアポリス旅行記を連載します。記憶と感動が薄れないうちに、文章をざっと書き、後から補足説明、画像などを追加していきますね。ふぅ〜気合い入れていこう💪

では、一緒にプリンスのあしあとを追って行きましょう

まずはこちらから。

<準備編>


今回の旅行にあたり、こちらのサイトが大変参考になりました。
プリンス ファンサイト partymind様: ペイズリーパークへの巡礼の道
(管理人Touchy さま、素晴らしい情報をTHANK U💜 また、リンクの掲載を了承いただき、有難うございます。)

基本的なことはこちらの準備編に書いてあるので、以下補足事項を書きますね。


<ペイズリーパークミュージアム・ツアーチケット予約>

公式サイト https://officialpaisleypark.com/pages/paisley-park-tours
2017年5月時点では、水曜日が休館日。2016年冬季は木曜日〜日曜日のみ開館。

【VIP Tourの特典 追加点】2017年5月時点
 ・スタジオBで記念撮影可
 ・木曜日のツアーでは、スタジオBのコントロールルームでプリンスの曲を録音できる
  → 5〜6曲候補があり、その中から選ぶ。歌詞カード(フレーズ)が用意されており、見ながら歌えます。
   ・Sunday Brunch Experience: 日曜日のツアーでは、ツアー終了後にNPG Music Clubでブランチをいただけるようです(終日提供)。食事代はチケットに含まれていますが、
別途11.75ドルのサービス料・施設料がかかります。

      → プリンスの元プライベートシェフが監修/調理した(?)ブランチ 
    NPG Music Clubは、通常ツアーの最後に見学しますが、日曜日のツアーには含まれていないようです。ブランチ前提ってことでしょうか。
   
この他にも、土曜日の夜にダンスパーティー(Paisley Park After Dark)なども開催されています。
※ 内容は変わるかもしれませんので、公式サイトでチェックしてください。

8月から新たなツアーが追加されました。
【The "Ultimate Experience" ツアー】
 3時間のツアー。月曜日のみ。VIPツアー➕ 追加でお部屋を見られる(スタジオC)、編集室で映画を見られる、など。

<フライト>
今回は、デルタ航空の羽田⇔セントポール 直行便を利用しました。飛行時間は往復便ともに、11時間ちょっと。思ったより近く感じました。
※ 米国入国には、事前に ESTA申請が必要です。 

<ホテル>
今回は立地面を優先させて、ダウンタウンにあるヒルトン系のホテルを予約しました。初めての方は、移動を考えると、やはりダウンタウンにあるホテルをお勧めします。

Embassy Suites by Hilton Minneapolis Downtown
ダウンタウンは古い建物をホテルに改装したホテルが多く、いわゆるシティホテルとは間取りが違いました。でも、交通アクセスは抜群、客間とベッドルーム、バスルーム (浴槽あり)、キッチンスペース(電子レンジあり)があり、快適でした。朝食付きです。★★★ホテルなので、ラグジュアリー系ホテルではありません。

※ ホテル予約サイトから友人が”現地払いで”予約したのですが、宿泊1ヵ月前になると料金がさらに安くなるので予約し直したところ、新しい予約が反映されておらず、
ホテルでチェックインする際 「予約が入っていない」と言われるアクシデントが発生。予約確認票を提示しましたが、やはり予約を確認できないと言われました。たまにこういうことがあるので、注意が必要です。

事情を説明し、幸い部屋に空きがあったので、予約した条件(浴槽付き)の部屋を確保できました。また、後半は私一人の滞在となるため、別途同じホテルの部屋を予約していましたが(即支払い&最安値)、通しで使えるよう交渉して、部屋を移動せずに済みました。
一般的に、チェックインするお客さんから順に良い部屋を案内するので、早めにチェックインしたのが良かったと思います。チェックイン時間15:00前にホテルに入りました。

<ガイドブック>

ミネアポリスのガイドブックはなかなかないのですが、これは大変役に立ちました!

地球の歩き方 アメリカ2016-2017 【分冊】3 五大湖と中世部のアメリカ分冊版Kindle版のみ
ミネアポリス&セントポールの地図と見どころを紹介(全17 ページ)。

印刷して、現地でフル活用しました。この地図とスマホのGoogle mapだけで大丈夫でした。

ダウンタウンにある観光局で地図、メトロ路線図を入手しましたが、結局地図は見ませんでした(ホテルにあった地図も見づらかった)。ちなみに、セントポールの地図は置いてありませんでした。セントポールの観光局で地図をもらいましたが、結局これも見ずに、地球の歩き方の地図と Google mapでカバーできました。 

プリンス ゆかりの地マップ
 http://www.minneapolis.org/princes-minneapolis

PDFを印刷して持って行きました。タクシーに乗るとき、ドライバーは Google mapに住所を入力するので、住所が記載されているものをお持ちください。
   ➕
 ★ペイズリーパーク近くのRILEY CREEK, Lake Anne Park, チャンハッセン・シネマ
 ★モール・オブ・アメリカ内のハードロックカフェ
 ★Uptown Theatre
 ★パープルハウス → プリンスが昔住んだ家。門が残っているようです
 ★Xcel Energy Center(セントポール), Target Center → プリンスがコンサートをした
 ★US Bank Stadium → 
2016年10月にトリビュート・コンサートが開かれた
   ★Clubhouse Jager → Bunkers Bar & Grillと同様に、Celebration 2017のライブ会場の一つ
 ★Caribou Coffee → ミネアポリス発の人気コーヒーショップ。あちこちにある。プリンスもたまにここのコーヒーを飲んでいた

 ★ミネソタ歴史センター(セントポール)→ 以前プリンスの衣装が展示されていたようです。現在は不明。とても大きな博物館で館内で迷ってしまいました...。
 ★ミネトンカ湖とCeder湖 →「パープル・レイン」アポロニアとのシーン。実際に撮影したのはこちらのよう 
 ★ミネソタ・ランドスケープ樹木園 → Steve Parkeが撮影したプリンスの写真の場所はこちら。
  http://www.arboretum.umn.edu/

ただし、地元のUBERドライバーによると、プリンスが育ったノース・ミネアポリス地区は、現在ではアフリカ系住民が住む犯罪多発地域で、銃を持っている人もいるとの事。自分は車を呼び出されても、銃を向けられてお金をとられるから絶対行かない、と言っていました。ダウンタウンから近いCapri Theatreもアフリカ系住民の住宅地にあり、パトカーが巡回していて少し怖かったです。住宅は荒れていませんでしたが、ヒップホップを大音量で流している車がいたり、若干身の危険を感じたので、一瞬車から降りて写真をさっと撮り、移動しました。ドライバーもこの地域のことは知らない、と言っていました。
アメリカは地域によって環境がガラリと変わるので、注意が必要です。また、人種やクラスによって生活圏が全く違うので、現地の人に聞いてもわからないと言われることがあります。

(後日追記)
プリンス 星になった王子様に西寺郷太さんのミネアポリス紀行が掲載されていますが、西寺さんはプリンスが通った小学校、中学校、実家なども訪れたようです。「実家は大通り沿いの貧困地域にあり、今も治安が悪く、警察が監視していた。正直、怖かった。」とのこと。

<交通>
レンタカーを借りて周るのが一番良いですが、難しい場合はタクシー利用で問題ないと思います。アメリカは土地が広大なため、1ブロックの距離が長いので、気づくとかなり歩いていることになります。限られた時間を有効に使うためにも、積極的にタクシーを利用しました。

・タクシー
ライドシェアのUBERを利用しました。ホテルの人に確認しましたが、安全面で問題はないし、金額も普通のタクシーより安いからお勧めします、との事でした。ドライバーも、週末は空き時間に副業的に働いているのか、身なりが良く、感じのいい人が多かったです。車も自前なので綺麗です。運転も上手でしたが、念のためシートベルトをしました。
以前UBERの乗車料金が安く買い叩かれて、ドライバーから不満が出ているというニュースをどこかで読んだので、チップ(現金)をはずみました。料金はマイルで加算されるので、どこかに車を止めてもらって写真を撮る際は、チップ(現金)で払うからと交渉しました。

※ Lyftもあり。こちらはチップもアプリから払えば良いので楽との事。Celebration 2017期間中はペイズリーパーク割引があったそうです。(利用者より情報提供あり)

事前にUBERかLyftのアプリをダウンロード、カード情報を入力する必要があります。
車の手配は事前予約はできないので、当日アプリに行き先を入力して呼びますが、だいたい10分〜15分程度で来てくれました。ダウンタウンなら10分程度。滞在中は常時7名のドライバーが稼働していました。  

乗車後、登録したメールアドレスに領収書が送られます。その際、ドライバーを評価するのですが、4.6点以下になると解雇されると読んだことがあったので(ガセだったらすみません)、5点満点をつけました。実際、皆さん感じが良かったので。ドライバーはアフリカ系やヒスパニック系の方が多い印象を受けました。英語に若干訛りがありますが、意思疎通できればOK!
ただし、安全面を100%保障することはできませんので、ご自分の判断で利用してください。私は特に問題ありませんでした。

・メトロ・ライトレイル(路面電車)
路線図が印刷できます。
https://www.metrotransit.org/metro-system
セントポールに行くにはグリーンライン。空港、モール・オブ・アメリカに行くにはブルーライン。券売機で切符を購入。*クレジットカード利用可

通常運賃:1.75 ドル 
ラッシュアワー運賃(月~金 6:00-9:00、15:00-18:30): 2.25 ドル
2時間半以内乗り降り自由 
乗り放題チケットもあり

・レンタル自転車
ダウンタウンを散策する時に、利用すると良いと思います。ミネアポリスは自転車に優しい町との事。あちこちで自転車に乗っている人を見かけました。次回チャレンジします!


・バス 
メトロトランジット:ミネアポリスとセントポールのダウンタウンやその周辺を走る路線バス。今回は利用しませんでした。

【ミネアポリス⇔チャンハッセンのバス】
バス停は2つあります。
Chanhassen Transit Station(バス Route 690、Route 692、Route 698)と Lake Dr & Main St

バスは本数が少ないし、乗車時間も1時間弱かかります。また、バス停(周辺にチャンハッセン・シネマもあり)からペイズリーパークは徒歩で30分かかるようなので、時間を有効に使いたい方にはお勧めしません。私が訪れた2017年5月はダウンタウンの道路が大規模工事に入っており、ルート変更や運行していない便もあったので、事前に公式サイトをチェックする必要があります。
※ ちなみに、UBERだと、ダウンタウンのホテル→ペイズリーパークまでは乗車時間30分程度、32ドルでした。

バス時刻表  https://www.swtransit.org/schedules
右下にあるPDFを印刷できます。「Trip Planner」で行き先を入れると、便の候補が出てきます。 


<携帯電話の通信>
主にホテルの無料Wi-Fiを利用。外で使う時のために、海外パケット通信を事前に申し込みました。

NTTドコモ 海外 1dayパケ 
   ネットで申込みができて、設定も簡単です。
 https://www.nttdocomo.co.jp/service/world/roaming/1day/
 Softbankやauも同様のサービスがあるようです。

・IT機器は、スマートフォンとタブレット端末(現地で予約・リサーチ用)を持って行きました。スマートフォンだけでも十分かもしれません。

<ショー、ライブの予約>
今回は特に見たいショーはなかったので、現地に着いてからネットで予約しました。

Dakota Jazz Clubhttp://www.dakotacooks.com

First Avenue and 7th St Entryhttp://first-avenue.com
人気のあるアーティストはソールドアウトになるので、早めに予約したほうが良いです。入場する際に、アメリカ人は身分証明書、外国人はパスポートの提示を求められます。
ちなみに、私は間違って”7th St Entry”の公演チケットを買ってしまいました。文字通り、入り口が North 7th Street にある小さな会場で、映画「パープルレイン」の舞台になったメイン会場("main room"とサイトにも表記あり)ではありませんのでご注意を!
First Avenueの専属カメラマンがガイドする施設ツアーもあるようですが、事前申し込み制のようです。http://first-avenue.com/contact/tours

他にも、音楽が盛んな土地なので、コンサートは沢山あります。ネットで予約可能
http://www.citypages.com/concerts
http://minneapolis.eventful.com/events/categories/music
http://www.ticketmaster.com
イベント情報:http://www.minneapolis.org/calendar
 http://www.visitsaintpaul.com/events-calendar

私が旅行した時は、滞在前にトッド・ラングレン、滞在後にホール&オーツのコンサートがあったようで、残念!まぁ、日本でも見られるから、行かなくてもいいのですが...。ついでに言うと、滞在後にモール・オブ・アメリカでマイテの「Most Beautiful」サイン会があったようです。結婚当時、ノード・ストロームのフレグランスコーナーがお気に入りだったとか。

<カメラ>
カメラを持って行きましたが、スマートフォンのカメラ機能で充分綺麗にとれました。こだわりがある方は、持参されたほうがよいですね。

<服装>
滞在中はずっと天気がよく、日中は20度近くになる暑い日もありました。半袖Tシャツにニットのカーディガンを羽織りましたが、空気が冷んやりしているので寒がりの方は、もう1枚重ねてもいいかもしれません。朝晩は冷え込むので、体調管理に気をつけてください。アメリカの施設は空調が強めに設定されています。持って行った薄手のダウンジャケットはほとんど着ませんでした。
冬に行く方がいらっしゃれば、「アメリカの冷蔵庫」と言われるくらい極寒の地なので、防寒対策を忘れずに。

<お金>
基本的にアメリカはカード文化で、現金を持ち歩きませんが、ちょっとした買い物、チップ用に現金はあったほうが良いです。尚、トラベラーズチェックは、高級レストランでも受け付けない可能性があります。友人は最初断られ、マネージャーが出てきて使用OKとなりました。日本のアメリカンエキスプレス社でも、もうトラベラーズチェクは発行していないそうです。

<マナー>

・ホテル、レストラン、タクシーではチップを忘れずに。10%〜20%でしょうか(ホテルの部屋のチップは別)。場所によって臨機応変に。
・店内などの写真を撮る際は、事前に断ると感じがいいです。
"May I take a picture / take pictures (here)?" と聞くと、たいていは "Thank you for asking. Go ahead."(尋ねてくれてありがとう。どうぞ。)と言ってくれます。First Avenueでも写真を撮りまくったので、一応事前にバーテンに尋ねました

<治安>
宿泊したホテルの人によると、ダウンタウンは夜中2時頃まで歩いても大丈夫との事。ポリスが至る所におり、モニターも設置されているので、何かあると飛んでくる、との事でした。
場所にもよると思いますが、繁華街であるニコレットモール(目抜き通り)周辺はバーが多く、金曜日〜週末になると人通りも多いので、夜11時頃まで歩きましたが大丈夫でした。

地球の歩き方によると、ミネアポリス/セントポールは「全米で最もフレンドリーな町のひとつ」「全米で最もクリーンな町」「最も自転車愛好者に優しい町」との事。道を尋ねても、感じよく答えてくれる人が多かったです。ホームレスも見ませんでした(たまにそれっぽい人がいても、ポリスに注意されて移動する)。
アジア人がいなくて驚きましたが、見たことはあると思いますので大丈夫です

<現地ガイド>
現地ガイドを手配して、効率的に周るのも手ですね。
Travelco
 ミネアポリス在住日本人が旅の案内ガイドや通訳、予約代行します
 ファムの方がMN55107さんにお願いしたところ、とても良いガイドさんだったとのこと。

<その他>

・Twitterユーザーであれば、旅行前から情報源をフォローしておくと、イベント情報を入手できます(The Current, Star Tribune, First Avenue、現地の音楽ライターなど)。
・ダウンタウンにコンビニのような小さな売店はあまりありませんでした。今回、食料は初日にスーパー("Target スーパー")でまとめて購入し冷蔵庫で保存、小腹が空いた時に食べました。お水、フルーツジュース、ヨーグルト、サラダ、ホットドック用のパンなどを買い、パンにサラダを挟んでサンドウィッチにしました。
・レストラン&バーはハッピーアワー(16:00〜18:00)が狙い目です。値引きや特別メニューあり。

<予備知識(時間があれば)
・手前味噌ですが、当ブログの下記記事を読んでおくと、ペイズリーパークを見学する時に、ここが例の場所かぁ...とより感動が増すと思います。

 ★ペイズリーパークを設計した建築家、語る
 ★ペイズリーパークのアーカイブ・ディレクター、語る 
 ★パーソナルシェフ、プリンスの食生活を語る
   ★First Avenueのカメラマンが写真集を出版
 ★
アートディレクター(Steve Parke)、プリンスを語る
 ★旧友が語るプリンスの思い出
 ★プリンスの初めてのインタビュー記事(高校新聞)
 ★GQ誌 友人たちが語る素顔のプリンス #1〜10 
 ★アポロニアからプリンスへの長い手紙
 ★「LM-1 ドラムマシーン」の生みの親 ロジャー・リン、プリンスを語る
 ★ペイズリーパーク&ミネアポリス集
 

ご参考までに、今回の旅程は下記のとおりです。

<旅程> 現地滞在4日半

フライト:
5月3日(水) DL120便 16:20 羽田 → 13:36 セントポール
5月8日(月) DL121便 11:20 セントポール → 翌9日(火)13: 羽田 13:45
* 機内食は3回出ました。離陸後1時間以内に夕食、その後軽食、着陸1時間前に朝食


【1日目】5月3日(水) 
午後:ミネアポリス着
ホテルチェックイン後 First Avenue→ダウンタウン散策、スーパーで食料を購入

【2日目】5月4日(木) 
10:40〜12:20  Paisley Park Museumツアー→チャンハッセン・シネマ
午後: First Avenue→Loews Hotel→ノースループ地区のレストランで
夕食→ミシシッピ川散策→ダウンタウン

【3日目】5月5日(金) 
午前:ダウンタウンの観光局へ
午後:<
セントポール観光>
ミネソタ州議事堂→ミネソタ歴史センター→St. Paul 寺院→鉄道王 ジェームス・J・ヒル邸→Xcel Energy Center→ダウンタウン→スコット・フィッツジェラルド邸
夜: Schmitt Music Mural → ダコタ・ジャズ・クラブでライブ鑑賞

【4日目】5月6日(土) 
(友人帰国)
10:00〜11:40 Paisley Park Museum ツアー 2回目
午後:<プリンスゆかりの地を訪問>
アップタウン(プリンスの壁画)→Electric Fetus→Sound 80→Schmitt Music Mural→Orpherm Theatre→Target Field
夜:First Avenueでライブ鑑賞 

【5日目】5月7日(日)
午前:
モール・オブ・アメリカで買い物&ハードロック・カフェ
* Target Center, Bank Studium をメトロから見る

午後:<プリンスゆかりの地を訪問>
Electric Fetus→Capri Theatre→Bunkers Bar & Grill
ホールフーズ・マーケットで買い物 →ダウンタウン

【6日目】5月8日(月) 
午前:セントポール空港発

【7日目】5月9日(火) 
午後:羽田空港着


では、次回から旅のレポートに入りま〜す。
更新はゆっくり目になるかもです... ここまで思ったより時間かかった💦